FIREを夢見て少額からの投資でコツコツと資産形成!

投資信託「ひふみクロスオーバーpro」が投資するイノバセル株式会社、東証グロース市場へ新規上場承認!未上場株投資のチャンス

イノバセル株式会社とは?再生医療分野で注目されるその事業内容

イノバセル株式会社は、2000年にオーストリアのインスブルック医科大学から設立された、細胞治療製剤の開発会社です。特に便失禁尿失禁といった失禁領域に特化し、ヒトの細胞を用いた治療用製品・製剤(再生医療等製品)の研究開発と商業化を進めています。

再生医療等製品とは、自身の細胞や他者の細胞を用いて病気を治療したり、体の機能を回復させたりする新しい医療製品のことです。イノバセルは、世界各国から有望な細胞治療の技術を発掘し、独自の製造技術を活かして開発を進めています。主力製品候補である「ICEF15」を含む複数の治療候補の臨床開発を通じて、日常生活や社会活動が制限されてきた患者さんの身体的・精神的負担を軽減し、尊厳ある生活と社会参加の実現に貢献することを目指しています。

※個別の銘柄を推奨するものではありません。

投資家と考える10歳からのお金の話

投資初心者が知りたい「ひふみクロスオーバーpro」とクロスオーバー投資の魅力

「ひふみクロスオーバーpro」は、未上場企業と上場企業の双方に投資するクロスオーバー投資を行う投資信託です。このファンドは、2024年9月に運用を開始し、NISA(少額投資非課税制度。投資で得た利益が非課税になる制度)を通じて未上場株と上場株の両方に投資できる公募投資信託として、一般の個人投資家にも未上場投資の機会を広げています。

なぜクロスオーバー投資が注目されるのか?

これまでの未上場企業への投資は、限られた機関投資家や富裕層に偏りがちでした。また、日本のスタートアップ企業は「上場前で資金調達が難しい」「上場後に長期視点の株主が減る」といった構造的な課題に直面してきました。

「ひふみクロスオーバーpro」は、このような課題に対し、企業の成長の初期段階から成熟段階までを一貫して支える新しい投資の形を目指しています。これにより、個人投資家が成長初期の企業を応援し、その成長の恩恵を受けられる可能性が広がります。

ファンドの純資産総額は2025年12月22日付で400億円を突破しており、多くの投資家から信頼と支持を集めていることがうかがえます。

「ひふみクロスオーバーpro」の詳細やファンドレターは以下のリンクから確認できます。

「ひふみクロスオーバーpro」は、レオス・キャピタルワークス株式会社の直販口座、または販売パートナーから購入可能です。最新の販売パートナー一覧は以下をご参照ください。

レオス・キャピタルワークス株式会社について

レオス・キャピタルワークス株式会社は、「資本市場を通じて社会に貢献します」という経営理念のもと、2003年に創業した資産運用会社です。同社が運用・販売する投資信託「ひふみ」シリーズは、「守りながらふやす」運用で、顧客の長期的な資産形成をサポートしています。

投資信託にかかる費用・リスクについて

投資信託には費用やリスクが伴います。投資を行う際は、必ず以下のリンクで詳細を確認し、内容を理解した上でご自身の判断で行ってください。

このプレスリリースに関するさらに詳しい情報は、以下の関連リンクからも確認できます。