FIREを夢見て少額からの投資でコツコツと資産形成!

投資初心者のための新ファンド情報!松井証券で注目の投資信託が追加、お得なポイントサービスも徹底解説

投資信託って何?初心者でも安心!注目の新ファンドが松井証券に登場

「投資信託」とは、多くの投資家から集めたお金を、運用の専門家が株式や債券などに投資・運用する金融商品のことです。少額から始められ、分散投資の効果も期待できるため、投資初心者の方にも人気があります。

松井証券では、2026年1月下旬から2月上旬にかけて、話題の投資信託銘柄を新たにラインアップに追加します。これらのファンドは、資産形成を始めたい方にとって魅力的な選択肢となるでしょう。

「世界のベスト」ことインベスコ世界厳選株式オープン(予想分配金提示型)の魅力

2026年2月3日(火)より、新たに購入可能となるのが「インベスコ 世界厳選株式オープン(予想分配金提示型)」です。このファンドは、「世界のベスト」という愛称で親しまれ、25年以上の運用実績と3兆円を超える運用資産額を持つ人気のファンドシリーズです。

今回追加される「予想分配金提示型」は、あらかじめ分配金の目安が示されるタイプで、為替ヘッジありとなしが選べます。「為替ヘッジ」とは、為替レートの変動による投資資産の価値の変動リスクを抑えるための仕組みです。

インベスコ 世界厳選株式オープン

※投資信託の取扱商品拡充の詳細は、松井証券ウェブサイトにてご確認ください。
https://www.matsui.co.jp/news/2026/detail_0115_01.html

SMTモメンタムファンドなど、他にも注目のファンドが続々追加!

2026年1月26日(月)からは、以下のシリーズも追加されます。

  • SMTモメンタムファンドシリーズ
  • SBI高配当株式ファンドシリーズ
  • iFreeHOLD 日本国債2045(3・9月定期分配型)

「モメンタムファンド」は、株価の勢い(モメンタム)がある銘柄に投資する戦略を取り、「高配当株式ファンド」は、配当利回りの高い株式に投資することで、安定した収益を目指します。「日本国債」は、日本国が発行する債券で、比較的リスクが低いとされる金融商品です。

SMTモメンタムファンドなど

※投資信託の取扱商品拡充の詳細は、松井証券ウェブサイトにてご確認ください。
https://www.matsui.co.jp/news/2026/detail_0107_01.html

投資でお得にポイントを貯める!松井証券の「最大1%貯まる投信残高ポイントサービス」

今回追加されるすべての投資信託銘柄は、松井証券が提供する「最大1%貯まる投信残高ポイントサービス」の対象です。このサービスでは、保有している投資信託の残高に応じて松井証券ポイントが貯まり、業界最高水準の還元率を目指しています。

最大1%貯まる投信残高ポイントサービス

毎月エントリーするだけで、年間最大1%のポイントが貯まるのは大きな魅力です。さらに、他社の証券会社で保有している投資信託を松井証券に移管した場合でも、このポイント還元の対象となります。移管にかかる手数料も「移管手数料負担サービス」を利用することで、実質無料で手続きが可能です。

ポイントサービスについての詳細はこちらから確認できます。
https://www.matsui.co.jp/fund/fund-value-point/about/

クレジットカードで積立投資?「クレカ積立」で賢く資産形成

松井証券では、「クレカ積立サービス」も提供しており、クレジットカードを使って投資信託の積立購入ができます。このサービスを利用すれば、入金の手間なく手軽に投資を始められるだけでなく、決済金額に応じたポイントも還元されるため、お得に資産形成を進めることができます。

JCB社発行の「JCBオリジナルシリーズ」の各券種が利用可能です。

クレカ積立サービス

クレカ積立サービスについての詳細はこちらから確認できます。
https://www.matsui.co.jp/fund/card-investments/

松井証券で投資を始めるには?

松井証券は、お客様の豊かな人生をサポートするため、投資が楽しくなるような商品・サービスの提供を目指しています。今回の新ファンド追加やお得なポイントサービスを活用して、資産形成を始めてみてはいかがでしょうか。

投資信託の詳細は、松井証券のウェブサイトでご確認ください。

※口座基本料や投資信託のリスクおよび手数料等に関する説明は、以下のリンクからご確認ください。

松井証券株式会社 金融商品取引業者 関東財務局長(金商)第164号
日本証券業協会、一般社団法人金融先物取引業協会

関連リンク:
https://www.matsui.co.jp/company/press/2026/pr260115.html

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