FIREを夢見て少額からの投資でコツコツと資産形成!

投資デビュー応援!中国銀行「ちゅうぎんデビューキャンペーン」でNISA口座開設&最大22,500円ゲットのチャンス!

投資デビュー応援!中国銀行「ちゅうぎんデビューキャンペーン」とは?

このキャンペーンは、ちゅうぎんアプリで新規口座を開設する方を対象に、3種類の特典が用意されています。普通預金口座の開設、JCBデビットカードの利用、そしてNISA口座の開設という3つの条件を組み合わせることで、最大で22,500円が当たる可能性があります。

ちゅうぎんデビューキャンペーン

キャンペーン期間は2026年2月1日(日)から5月29日(金)までとなっています。

NISAで投資を始めるチャンス!最大20,000円が当たるNISAキャンペーン

キャンペーンの中でも、特に注目したいのが「ちゅうぎんアプリでNISAキャンペーン」です。NISAとは「少額投資非課税制度」のことで、投資で得た利益が一定の金額まで非課税になる、国が用意したお得な制度です。通常、投資で利益が出ると約20%の税金がかかりますが、NISA口座を利用するとこの税金がかかりません。

今回のキャンペーンでは、以下の条件を達成すると抽選で最大20,000円がプレゼントされます。抽選に外れても、もれなく最大10,000円がもらえるチャンスがあります。

  1. ちゅうぎんアプリでNISA口座を開設
  2. 「つみたて投資枠」で投資信託の定額・定額購入サービスを申し込み、累計10,000円以上購入
  3. 「成長投資枠」で投資信託を累計200,000円以上購入

専門用語解説

  • NISA(ニーサ): 少額投資非課税制度のこと。投資で得た利益が一定期間、非課税になるお得な制度です。投資初心者にとって、税金の心配なく投資を始められる大きなメリットがあります。
  • つみたて投資枠: NISA制度の中の1つで、毎月決まった金額をコツコツと積み立てて投資を行うための枠です。長期・積立・分散投資に適しており、投資初心者にも始めやすいとされています。
  • 成長投資枠: NISA制度の中のもう1つの枠で、一括でまとまった金額を投資したり、個別株や様々な投資信託を購入したりできる枠です。つみたて投資枠と併用することも可能です。
  • 投資信託: 多くの投資家から集めたお金をひとまとめにして、運用の専門家が株式や債券などに投資・運用する金融商品です。投資家は運用を専門家に任せられるため、投資の知識が少なくても始めやすいのが特徴です。

ちゅうぎんアプリで口座開設!来店不要で投資デビューをスムーズに

中国銀行では、2025年8月18日からマイナンバーカードとちゅうぎんアプリで普通預金の口座開設ができる機能が追加されており、すでに多くの利用者がいます。ちゅうぎんアプリを利用するメリットは以下の通りです。

  • 銀行に来店する必要がなく、待ち時間も不要です。
  • マイナンバーカードを使うことで、入力の手間が省けます。
  • 現金なしで買い物ができる「JCBデビット」や、資産運用を始められる「投資信託(NISA)口座」も同時に申し込むことができます。

ちゅうぎんアプリでの口座開設には条件があるため、詳細は中国銀行のウェブサイトでご確認ください。

また、今回のキャンペーンでは、ちゅうぎんアプリでの新規口座開設と、口座開設の翌月末に普通預金口座の残高が30,000円以上で1,500円がもれなくプレゼントされます。JCBデビットカードを新規入会し、期間中にショッピングで3回以上利用、さらにApple PayまたはGoogle Pay™で決済利用すると、最大1,000円がキャッシュバックされます。

投資信託の注意点を知っておこう!

投資を始める上で、知っておくべき重要な注意点があります。特に投資初心者の方は、以下の点を理解しておくことが大切です。

  • 投資信託は預金ではありません。 銀行預金とは異なり、預金保険の対象ではありません。
  • 元本が保証されているわけではありません。 投資信託は、株式や債券などの価格変動を伴う金融商品に投資するため、市場の変動によって投資したお金(元本)を割込む可能性があります。
  • リスクがあります。 価格変動リスク、為替変動リスク、信用リスクなど、様々なリスクが存在します。投資によって生じた損益は、購入したお客さまに帰属します。
  • 手数料がかかります。 投資信託には、お申込み手数料、運用管理費用(信託報酬)、信託財産留保額、その他の費用(信託事務処理費用、売買委託手数料、監査費用など)がかかる場合があります。

これらの手数料やリスク事項については、商品ごとに、また保有期間などによって異なるため、詳細については必ず「契約締結前交付書面(目論見書および目論見書補完書面)」をよく読んで確認してください。

専門用語解説

  • 元本割れ: 投資したお金(元本)よりも、実際に戻ってくるお金が少なくなる状態を指します。投資信託などの金融商品は元本が保証されていないため、元本割れのリスクがあります。
  • 契約締結前交付書面(目論見書): 投資信託を購入する前に、その商品の内容やリスク、手数料などが詳しく書かれた書類のことです。投資家が投資判断をする上で非常に重要な情報が記載されています。

はじめての投資 完全ガイド 

投資デビューを考えているあなたへ

中国銀行は、ちゅうぎんアプリをはじめとしたサービスを、より便利に、より簡単に利用できるよう、今後も改良を重ねていくとしています。今回の「ちゅうぎんデビューキャンペーン」は、投資初心者の方がNISA口座開設を通じて資産運用を始める良い機会となるでしょう。この機会に、ぜひ中国銀行のサービスを検討してみてはいかがでしょうか。

キャンペーンの詳細や、ちゅうぎんアプリでの口座開設条件については、以下のリンクからご確認ください。