FIREを夢見て少額からの投資でコツコツと資産形成!

【投資初心者必見】松井証券で最大1%ポイント還元!りそなアセットマネジメント2銘柄キャンペーンでお得に資産形成

キャンペーン概要:対象ファンドでポイント還元率アップ!

今回のキャンペーンは、以下の2つのファンドが対象です。

  • 全世界株式・ゴールドアロケーションファンド

  • 日本株式・ゴールドアロケーションファンド

キャンペーン期間は2026年1月5日(月)から2026年6月30日(火)まで。この期間中、対象ファンドの保有残高に応じて、通常のポイント還元額に加えて松井証券ポイントがプレゼントされます。上乗せされる還元率は、全世界株式・ゴールドアロケーションファンドが年率0.30%、日本株式・ゴールドアロケーションファンドが年率0.28%です。

対象ファンドと還元率

キャンペーン参加方法:3つのステップでエントリー完了

お得なキャンペーンに参加するには、以下の3つのステップが必要です。

  1. キャンペーン対象銘柄を保有する。
  2. キャンペーンページより、エントリーする。

これらのエントリーを完了することで、キャンペーンの対象となります。詳細は、以下のキャンペーン詳細ページをご確認ください。

https://www.matsui.co.jp/campaign/detail/fund-08.html

対象ファンドの魅力:NISA成長投資枠で分散投資を始めよう!

今回キャンペーンの対象となる「全世界株式・ゴールドアロケーションファンド」と「日本株式・ゴールドアロケーションファンド」は、株式と金(ゴールド)に分散投資を行うことが特徴です。

分散投資(ぶんさんとうし)とは、投資対象を複数に分けることで、一つの資産が値下がりしても他の資産でカバーし、リスクを軽減する投資手法です。

これらのファンドは、株式市場の状況に応じて株式と金の保有割合を調整します。例えば、株式が下落している局面では株式の保有割合を高め、その後の回復局面でのリターンを狙います。また、株式が最高値を更新している局面では、金の保有割合を引き上げることで、将来の株価下落時の損失を抑えることを目指します。

さらに、これらのファンドはNISA(ニーサ)成長投資枠の対象です。

NISA(少額投資非課税制度)は、投資で得た利益が非課税になるお得な制度です。その中の成長投資枠は、株式や投資信託への投資で得た利益が非課税になる枠を指します。NISAを活用することで、税金でお金が減る心配なく、効率的に資産を増やせる可能性があります。

ファンドの魅力について、松井証券ファンドアナリスト海老澤界氏による解説動画も公開されています。ぜひご覧ください。

ファンド解説動画

動画リンク: https://www.matsui.co.jp/money-satellite/movie/investment/fund/special/mv-20260105-c01.html

松井証券の投資信託サービス:ポイントとクレカ積立で賢く投資

松井証券では、今回のキャンペーン対象ファンド以外にも、投資家にとって魅力的な投資信託サービスを提供しています。

最大1%貯まる投信残高ポイントサービス

投信残高ポイントサービス

このサービスでは、低コストのインデックス投資信託から、高いリターンを目指すアクティブ投資信託まで、全ての銘柄で業界最高水準の還元率で松井証券ポイントが貯まります。

  • 投資信託(とうししんたく)とは、多くの投資家から集めたお金を、運用の専門家が株式や債券などに投資・運用する金融商品です。

  • インデックス投資信託は、特定の指数(日経平均株価やS&P500など)と同じ値動きを目指す投資信託です。

  • アクティブ投資信託は、指数を上回る運用成果を目指す投資信託です。

投資信託を保有し、毎月エントリーするだけで年間最大1%のポイントが貯まるため、長期的な資産形成をサポートします。

サービスページ: https://www.matsui.co.jp/fund/fund-value-point/about/

クレカ積立サービス

クレカ積立サービス

クレカ積立(クレカつみたて)は、投資信託の積立購入をクレジットカードで決済できるサービスです。入金の手間なく気軽に始められるだけでなく、決済金額に応じたポイントが還元されるため、便利でお得に資産形成を進めることができます。株式会社ジェーシービー発行の「JCBオリジナルシリーズ」の各券種を利用可能です。

サービスページ: https://www.matsui.co.jp/fund/card-investments/

松井証券は、投資を通じて、お客様の豊かな人生をサポートするため、投資が楽しくなるような商品・サービスの提供を目指しています。


取扱商品のリスクおよび手数料等に関する情報

関連リンク: https://www.matsui.co.jp/company/press/2026/pr260105.html

金融商品取引業者 松井証券株式会社 関東財務局長(金商)第164号
加入協会名 日本証券業協会、一般社団法人金融先物取引業協会